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主にライフライン・エネルギー絶対必需品サービスを商品としています。



これは今現在実際にアメリカで使われている商品です。

まずは電話なのですが、携帯電話では聞いたことがあるかもしれませんが
世界で初めて固定電話同士で、何時間話をしても通話料が完全に無料になるという
サービスです。

次にVoIP(Voice over Internet Protocol)なのですが、これは日本で言ういわ
ゆるIP電話にあたります。これをどこの会社よりも安く提供しています。

しかも最新の技術によりとてもきれいで鮮明な映像を流せるため、今まで
なかったほどの鮮明できれいな映像のテレビ電話を可能にしました。

またアメリカのプロバイダと、代理店契約をしています。
ボライゾン、アースリンクなどです。
アメリカ全土の80パーセントをカバーしているといわれます。

次に携帯電話なのですが、自社の携帯電話を持っているわけではなく
アメリカには大手携帯電話会社が6社(日本で言うau,docomo,SoftBank)ある
のですが、その6社と代理店契約を結びました。

これは簡単に言うとディストリビューター1人1人が街にある携帯ショップと同じように
家族や友達に他社の携帯電話を販売することができるように会社が契約を結んでく
れたということです。

しかも他の代理店を通さないので、どこの代理店よりも安く携帯電話を仲間に売って
あげることができます。

いままで誰もが既に使っているサービスについて、今までより安くなって
しかも便利にする方法を教えてあげるだけで良いのです。
売り込みは発生しません。

また、つい先日DIREC TV(日本で言うスカパー)とも代理店契約を結びました。
今後どんどん商品郡が増えていくでしょう!!


ここで日本でシェアがほぼ100パーセントである電話について少し書かせていただきます。

今現在日本に入ってきている、ネットワークビジネスを営業の媒体として成功している会社は
いくつかありますが、化粧品や健康食品をメインに大きな売り上げをあげ成功しています。

その一つの例として、ニュース○ンという大きな会社が1993にアメリカから日本に
入ってきたのですがその当時、ア○ウェイをはじめ日本には、すでに化粧品や健康
食品を扱うネットワークビジネスの会社が多く存在したため「今更入ってきたとしても
絶対成功はしないよ。」と言われていました。

しかし、ニュー○キンは今日本のネットワークビジネスの業界で第2位の売り上げを
あげる会社に成長しました。

データの方面から見てみると、日本での化粧品のシェアはほぼ50パーセント(ほぼ女性)
健康食品、サプリメントのシェアはおよそ28パーセントです。

それと比較し、日本市場のシェアがほぼ100パーセントである電話とそのサービスを
持って日本に参入してくるACNの間違いない成功が見えてくるのがわかるでしょう。

話を戻します。
VoIPとテレビ電話ですが、
VoIPというのは直訳するとインターネット回線を使って電話をかける技術のことです。

これから日本では一世帯に一本、高速回線のインターネットがつながる時代が
来ることは誰でも予測ができると思います。日本政府の中でも電話線をなくして
いこうという動きがありますし、もう既に大手会社や大手銀行はIP電話
(インターネット電話)に変わってきています。

戦後一番お金が動く産業がVoIP産業だともいわれています。
テレビ電話に関しても、日本ではまだほとんど利用されていません。

しかしポッケトベルを使ってる時代、初期の携帯電話(本体48万円、基本使用料24万円
1分あたりの通話料1200円)が出た時代に誰がここまで携帯電話市場が大きくなり、
携帯電話でテレビを見たり、音楽を聴いたり、インターネットを利用したりする時代が来ること
を予測したでしょうか?そんな時代が来ることをしかっり予測し、携帯産業に投資していた
人は今、大きな資産(権利収入)を獲得しています。

しかし時代はどんどん便利な方向に変わってきています。

この会社が入ってこようとこなかろうと、必ずテレビ画面を見ながら電話する時代がきます。
より便利なインターネット回線を使って、誰もが電話する時代が必ずやってきます。


今現在この会社にメンバーとして登録するのに支払う登録料として、499ドルかかります。
更新料(年会費)は150ドルです。(アメリカにて)
日本でも同等の費用となるでしょう。
この登録費用はどのように使われているかというと、私達ディストリビューターの資料作成、
システム維持費、システム開発費、商品開発費、他国オープンの資金、弁護士費用、
経理代行、社員の給与、などにあてられています。
499ドルという金額についてなのですが、決して安い金額ではないですが、日本で
ネットワークビジネスを行っている他社と比べると私も最初は若干高いのが気になりました。
しかし調べを進めていくうちに、登録料が100ドル以下の安い会社というのは、仕入れや
売り上げのノルマがある会社がほとんどで、ノルマを達成しないとボーナスの対象者になること
ができないため、ついつい売り込みが先行してしまいがちのビジネスになってしまいます。
また今現在の私にとっては499ドル、日本円にして約5万円という金額は、真剣にこのビジネス
に臨もうと思っている人、このすばらしいビジネスチャンスをしっかり理解している人には
安い金額だし、なんとなくやってみようと思ってしまった人には高い金額で払うことが難しいし、
一番最初にやる気のある仲間だけをふるいにかけて、集めることができるので、
ちょうどいい金額ではないかと思っております。
また499ドル支払って登録すると、ディストリビューター番号を取得することができます。
この番号から自分専用のサイトにアクセスできるようになり、そのサイトを見るだけで、
自分の段階、自分のお客様の数、自分の下に何系列できていて、
何人のメンバーがいるのか、次のレベルに行くには何をする必要があるのかなど、
一目で確認することが可能になります。