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今年度中には、1000億円の売り上げを突破する予定の世界最大の電話通信MLM会社
ACNインターナショナルについて紹介します。

アメリカから、来たMLM企業で、電話通信会社
(テレコミュニケーション会社)は、この会社が初めてになります。

内情を調べたら、ものすごい!!
世界19カ国に進出していて、すべての国で大成功を遂げています。



http://www.acninc.com/acn/


1993年創立以来15年間成長し続け、無借金経営を続けています。
今年度中には1000億円の売り上げを突破する予定の巨大な会社です。
3月に20ヶ国目のプエルトリコがオープン!
破竹の勢いは止まりません!

規模はNTTがスーパーノード(電話交換器)を1台所持しているのに対し、
アメリカだけでも5台所持しています。
さらにアジア展開を見据えハワイに1台設置しました。
また営業の媒体がネットワーキングでメンバーの数は既に世界中で60万人を越えています。

アメリカの不動産王のドナルド・トランプ氏は有名です。
トランプ氏は彼の市場スタッフ38人を使い、ACNという会社を14ヶ月もかけて細かく調べ上げました。

その結果としてシステムと考え方がすばらしいと大絶賛し、
トランプ氏自身がトップ経営陣コーチとして加わり顔と名前を公表してまで
DVD、雑誌などでこの会社を推奨しACN主催のイベントなどでゲストスピーカーとして
アドバイスをするなど、バックアップしています。

そしてそんな中で、彼のようなトップ・プロフェッショナルビジネスマンが、
私達に「この会社でチャンスを掴みなさい。」とメッセージを送ってくれています。

ドナルド・トランプ氏とは1946年6月14日ニューヨーク生まれ
アメリカ合衆国の実業家で不動産王。
大富豪としても知られています。

不動産業以外にもエンターテイメント産業やカジノ経営、輸送業にも
手を広げています。最近の書籍は Why We Want You to Be Rich
最近のニュースでは、ハワイ ワイキキにホテル開発事業があります
(トランプ・インターナショナル・ホテル&タワー)

以上のことからとても基盤のしかっりした会社であり、将来性ポテンシャルが
非常に高い安定安心の企業です。



会社概要を見てもらえれば分りますがまだアジアのどの国にも入っていません。
だいたいの米国でできたネットワークビジネスの会社というのはまず最初に
アジアに進出してきた後に、ヨーロッパのほうに進出していく傾向があるの
ですが、この会社はテレコミュニケーションの言語を扱う会社であるため
たまたま英語圏である、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、そしてヨーロッパ
諸国への進出が先になりました。

しかしアジアが後回しになったことにより、私達はすばらしいチャンスを得ることができました。
世界19カ国で成功を収め、世界中にネットワークを持つ、実績のある大きな会社が
いよいよ今からアジアに進出しようとしているのです。
これはとてつもないチャンスだと感じませんか?!

日本や韓国、アジアのテレコミュニケーションの市場というのはたいへん大きなものです。
日本一国だけでヨーロッパの何ヶ国分にも相当するほどの電話のシェアがあるのです。
そんなたいへん大きな市場をより確実に成功させるために、会社のマーケティングプラン
を作り、顧問であるジェリー氏は、今まで15年間で作られてきているラインの下にアジアを
くっつけるのではなく、ジェリー氏直下にアジア拡張ラインをもう一本作りました。
それこそが我々が属するジェリーズキッズ(ドリームチーム)なのです。

そして、社長と直接つながれる我々のリーダーは、会社から数えて5段階目にいます。
より速く、正確に大切な情報を聞くことが出来る立場にいます。


MLMで、そこそこ成功している人ならば、つくづく感じていることだと思いますが、
商品ベースのMLMは、やり続けなくては収入になりません。

皆さま、本当の権利収入を得て本当のリタイアを望んでいることと思います。
それが、この会社で出来るのではないでしょうか?

そして、この会社は「シームレスプラン採用!」
これはどういうことかというと、世界中でそのままのポジションで始められるということです。

他のほとんどのMLMの場合、アメリカで最高タイトルを獲得しても日本で新しく活動する場合は、
ディストリビューターとして新たに登録して、再度0から始めなければならないのです。

ACNの場合、例えば日本で最高タイトルを獲得したら、そのタイトルのまま次の国のオープンに
携わる事が出来るのです。

この意味がお分かりでしょうか?

本当の意味での権利収入。収入範囲世界規模・商材・会社の大きな可能性を。

今こそあなたも日本に入ってくるこのモンスター企業の可能性を真剣に捉え、

『事前に準備しておきましょう。』